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シグナル2話感想と3話あらすじ考察!北村一輝と坂口健太の交信で新証拠が発見される?

シグナル長期未解決事件捜査班第1話はもう見ましたか?

始まりからすでに怖い、だけど面白い!と放送スタートから大評判だったんです。

坂口健太郎演じる現代と北村一輝演じる過去が無線で繋がり事件を解決していくというストーリーなのですが、これがまた面白いんですよね。

さすが韓国で大人気だっただけあります。

続きが見たくて第2話の放送がとても待ちどうしいです。

そこで、第3話のあらすじ考察や第2話で現在と過去が協力し合って証拠を見つけることが出来るのかなど気になる情報をまとめていきたいと思います。

シグナル第2話感想は?

2話の予告で長谷川京子さんが演じる吉本圭子が「私はやっていない」とはっきりと否定していましたね。

犯人は吉本圭子だと断定している健人は、なんとしても逮捕したい。

逮捕するには、吉本圭子が犯人だという証拠を見つけ出す必要があります。

そのために、北村さん演じる大山剛志が過去で証拠を探すため本格的に登場するのではないでしょうか?

ということで、第2話は吉本圭子を逮捕するべく証拠を探していくような展開なのではないかと予想しております。

第2話の感想などは4/17の放送開始後に更新していきます。

第2話放送されましたね!

今回のシグナルは、1つ目の事件「少女誘拐殺人事件」が解決しました。

ただ、残念なことに健人は真犯人を逮捕することができませんでした。

真犯人に自白させようとDNA鑑定をしていることを伝え自白するかに見えましたが、吉本圭子は最後まで「私は犯人ではない」と言い続けDNA鑑定の結果も時効までに間に合わず「少女誘拐殺人事件」は時効が成立してしまいました。

予想では、時効までに犯人を逮捕できると思っていたので残念でなりません。

しかし!!

病院の裏で発見された白骨遺体は殺人で、その犯人である吉本圭子は少女誘拐殺人事件が時効を迎えた直後に逮捕されていきました。

なんとも言えない事件の最後でした。

せっかく真犯人が目の前にいて逮捕ができなかったなんて、健人含めその場にいた刑事たち全員やるせない気持ちでいっぱいだったでしょうね。

健人が真犯人を逮捕できず落ち込んでいる最中に、再び無線機が音を出し始めました。

そして2度目の大山刑事との交信をすることができたのですが、その時大山刑事は「過去は変えられる。また無線はつながる。その相手は3年前の私です」と健人に謎の言葉を言い残し、無線機から銃声の音が響き交信が途絶えました。

大山刑事は誰かに撃たれたということなんでしょうか?

すごく気になりますが、テレビでは健人側しか映されずこの交信の合間に大山刑事側に何があったのか分かりませんでした。

それに、大山刑事がこの残した言葉からすると何か重要なこのドラマの謎を知っているんじゃないかと感じました。

この事件の事もあってか、日本での時効撤廃が決まり警視庁内に長期未解決事件捜査班が発足されました。

このチームに、少女誘拐殺人事件後にアメリカで8年間プロファイリングを学んでいた健人がプロファイラーとして配属されることとなりました。

ドラマを見てた感じでは、8年経ったようには見えなかったのですが2つ目の事件に取り組む前にそれほどの月日が経っていたんですね。

長期未解決事件捜査班が出来て初の事件は1997年におきた「女性連続殺人事件」です。

事件の資料を読み返していた健人ですが、その時再び無線機から音が聞こえてきます。

その交信の相手はもちろん大山刑事なのですが、なぜかわかりませんが大山刑事はこの無線機で健人と交信するのが始めてのような反応を見せています。

これはどういうことなんでしょう?

少女誘拐事件の時に交信した大山刑事の残した言葉を思い返すと、もしかすると少女誘拐殺人事件の時の大山刑事はタイムスリップでもしていたのでは?と予想してしまいました。

連続殺人事件を振り返っている時の交信ですが、大山刑事はちょうどその事件をリアルタイムで事件の捜査をしていたところだったんですね。

そして5人目の被害者が発見された場所を健人が伝えそれを聞いた大山刑事は半信半疑で5人目の現場へ向かう。

すると、5人目の被害者を発見!!

しかもまだ生きていました。

ということで、健人側でも歴史が変わり5人目の被害者死亡と書かれていたホワイトボードや当時の写真がユラユラと動き写真からは女性の遺体が消え、そしてホワイトボードの死亡と書かれた所には「未遂」と変わっていました。

そこで第2話が終わりを迎えました。

こんな風に歴史が変わるんですね。

頭の中の記憶が書き換えられているわけでは無いようですが…

変わった事に気付かなかったら大変ですね。

話に夢中になり1時間があっという間に終わってしまいました。

https://twitter.com/2q3uk0bhcjckoyb/status/984629925343719424?s=21

北村一輝と坂口健太郎の交信で新証拠が発見される?

吉本圭子は、取り調べで「私は犯人じゃない」と言い切っているので逮捕するには確固たる証拠が必要となります。

予告で北村一輝さんが、「過去は変えられる」と言っているので現在で分かったことや健人のプロファイリングを使って過去の大山が証拠を探し過去で逮捕するということなのでしょうか?

このあたりが第2話の見どころになりそうですね。

シグナル第3話のあらすじ考察

3話については、第2話のあらすじの最後からすると新しい長期未解決事件が発生する予感ですね。

次の事件は、女性連続殺人事件のようです。

この連続殺人事件を解決するため、過去である北村一輝さんのシーンが多くなるのではないでしょうか?

これについては3話の予告をみて考察してみようと思います。

こちらが第3話の予告です。

予告を見る限りでは、5人目の被害者が出てから犯人は逮捕されたように思えるのですが21年経った現在で再び同じ犯人の犯行が始まるようですね。

当時逮捕されたのは犯人ではなかったという事になるかもしれません。

そして、過去でも6人目の犠牲者がでてその犯行を止めるため大山刑事が大活躍しそうですね!

シグナル長期未解決事件捜査班のキャスト紹介!

三枝健人/坂口健太郎

地域課の警察官。

独学でプロファイリングを習得し、未解決事件を解決に導きます。

大山剛志/北村一輝


過去の刑事課の刑事。

健人と無線機を通じて情報を交換し、事件を解決していきます。

桜井美咲/吉瀬美智子

刑事課の刑事で大山剛志の後輩。

山田勉/木村祐一

https://twitter.com/signal_ktv/status/973525263647559680?s=21
刑事課の刑事で桜井美咲の同僚。

小島伸也/池田鉄洋

https://twitter.com/signal_ktv/status/973526709348704256?s=21
冷静な鑑識官で過去に分析できなかった証拠を分析していきます。

岩田一夫/甲本雅裕

https://twitter.com/signal_ktv/status/973531668777611264?s=21
警察署の刑事課・課長で中本慎之助の手下として過去の事件を暴こうとする健人や美咲を見張る。

中本慎之助/渡部篤郎

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#渡部篤郎 #Signal

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警察署の刑事部長で出世やメンツのために手段を選ばない冷酷非道なキャリア。

まとめ

シグナル第2話の感想、3話のあらすじ考察をしてみましたがいかがでしたでしょうか?

3話では大山刑事側の過去が中心となる予感ですね。

過去が変わった事で、現在でも変化が起きているようでまた同じ犯人が連続殺人事件をし始めてしまうようです。

シグナルは少しでも見逃すと話についていけなくなりそうなので、第3話の放送も見逃せないですね!

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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